本リポジトリは「TECHNICAL MASTER はじめてのAWSモダンアプリ開発入門」のサンプルコードです。
Important
著者が確認できた誤記・誤植に関しては、随時こちらに追加します。
また、読者の方からのご指摘も歓迎します。本リポジトリのIssueにてお知らせください。
本書において、一部記載に誤りがありました。お詫び申し上げるとともに、以下に訂正箇所を記載いたします。
以下の箇所のamplify.yml のコードに誤植がありました。正しいコードは本リポジトリのコードを参考にしてください。
Chapter6、p226の本文3~4行目に誤植がありました。「APIが呼び出されてしまいます。」という余計な記述がありました。
誤(書籍の記載):
今回のようにAPIを呼び出す処理をuseEffect内に書いてしまうと、同じAPIが2回呼び出されてしまいます。APIが呼び出されてしまいます。
正(訂正後):
今回のようにAPIを呼び出す処理をuseEffect内に書いてしまうと、同じAPIが2回呼び出されてしまいます。
このプロジェクトはAWSのサービスを活用したAIチャットアプリケーションです。書籍を通して以下の技術スタックを学習できます。
- フロントエンド
- AWS Amplify Gen2 (React + TypeScript + Vite + TailwindCSS)
- バックエンド
- AWS AppSync
- AWS Lambda (TypeScript)
- AI機能
- Amazon Bedrock
- データベース
- Amazon DynamoDB
- 認証
- Amazon Cognito
- CI/CD
- CI: GitHub Actions
- CD: AWS Amplify Gen2 + AWS CDK
各章の終了時点のコードを以下のブランチで確認できます。